1. 企業と経営者の保険
  2. 選ばれる理由

株式会社竹内保険事務所がお客様に選ばれる理由

なぜ、企業保険を考えるとき、竹内保険事務所を選ばなくてはならないのか?
その理由は、当社のミッションが保険代理店としての売上げを拡大することではなく、企業と企業経営者の皆様をお守りすることだからです。


株式会社竹内保険事務所は企業と企業経営者をお守りします

「社長を守る会」竹内社労士事務所が母体

株式会社竹内保険事務所の母体は、累計1,400社におよぶ「会社を守る就業規則」の作成実績と、数え切れないほどの労使紛争を解決してきた「社長を守る会」竹内社労士事務所です。

社会保険労務士は、労働保険や社会保険など「国の保険」のプロでもありますが、竹内社労士事務所は、業界でも希少な経営派の事務所で、徹底的に使用者側の立場で労使紛争の解決や予防に取り組んでいます。

日々、経営者様のご相談を頂戴する中で、想定外の事故や事件による補償や賠償によって、瞬時に破綻してしまった例も実在します。

このようなお話を聞くと、クライアントの皆様には、何としてでも最後の砦となる保険の重要性を伝えていかなければならないと、強く感じています。

あの時、もっと強く勧めておけば良かったと、企業防衛のプロとして後悔したくはありません。

損害保険や生命保険などの民間の保険を考えるとき、国の保険を無視することはできません。

複雑な国の保険がカバーできる部分を的確に把握する社会保険労務士が母体であることで、企業存続に最低限必要な保険だけを無理・無駄なくご提案することができます。



保険代理店として利益を重視していません

当社は、母体である竹内社労士事務所が、会社と企業経営者をお守りするために行う様々な提案の中で、竹内社労士事務所が直接取り扱うことのできない民間の生命保険や損害保険をご提案するために、保険代理店として存在しています。

ですから、保険販売の売上げが経営の主体ではありませんから、売上げ拡大を目指した身勝手な保険販売はいたしません。

保険は、会社を守るために本当に必要なものだけ加入すべきであって、代理店の都合で販売するものでもないと考えています。

ですから、無駄な保険を勧めたり、利益率の高い保険を勧めたりすることは絶対にありません。

企業存続に本当に必要な保険だけを自信を持ってご提案いたします。

また、提携する会計事務所とも連携して、企業ごとに最適なプランニングも行います。



労働法専門の使用者側弁護士のバックボーン

当社の母体である竹内社労士事務所では、労使紛争を未然に防ぐために「会社を守る就業規則」の作成や、紛争が発生した場合の解決に向けたコンサルティングを行っていますが、中には労働審判や裁判にまで発展するケースもあります。

そんな時は、竹内社労士事務所の顧問である、日本一の労働法専門の使用者側弁護士をご紹介させていただきます。

保険と同様に、困ったときに確実に頼りになることは間違いありません。


お客様に選ばれる理由

お知らせ

2015年2月23日
本社をJR山手線「大塚」駅前に移転しました。
2014年9月1日
株式会社ビッグキャットの保険業務は、100%子会社である株式会社竹内保険事務所が、事業譲渡により継承しました